エディターとは?
エディターは、Archisketchならではの独自の家具配置および間取り作成ツールです。自分のプロジェクトを作成したり、間取りを読み込んだときに表示される画面です。この空間で間取りを描き、家具や仕上げ材を配置し、レンダリングを撮影できます。
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エディターは、Archisketchならではの独自の家具配置および間取り作成ツールです。自分のプロジェクトを作成したり、間取りを読み込んだときに表示される画面です。この空間で間取りを描き、家具や仕上げ材を配置し、レンダリングを撮影できます。
エディターに入って図面に触れたら、マウスを使って画面を移動し、角度を調整できます。 2Dモードと3Dモードで操作方法に少し違いがあるので、以下をご参照ください!
2Dモード
画面移動
マウスクリック(左/右どちらでも可)
画面の拡大/縮小
マウスのスクロールでズームイン/ズームアウト

3Dモード
画面移動
マウス右クリック
画面視点の角度調整
マウス左クリックを押し続けた状態でドラッグして角度を調整
画面の拡大/縮小
マウスのスクロールでズームイン/ズームアウト


[図面作成]ページのさまざまな描画機能を活用して、自分だけの空間を描いてみましょう。

[家具ライブラリ]、[仕上げ材ライブラリ]タブページから、製品や仕上げ材を使用できます。

下のエリアをクリックして、エディターモードを2D/3Dに切り替えたり、ビューアーモードを設定できます。

レンダリングボタンをクリックすると、完成した空間を使ってさまざまなリアル調コンテンツを作成できます。

ギャラリーボタンをクリックすると、レンダリングが完了したさまざまなリアル調コンテンツを見ることができます。
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