ステップ1. 依頼書を作成する
Archisketchでは専門3Dモデラーを擁しており、Archisketchエンジンに最適化して制作することで、迅速かつ高品質な成果物を保証します。Archisketchを通じてモデリング制作をご依頼ください!
依頼手順 : 3Dモデリングサービス → [モデリング依頼] をクリック

依頼書の作成
依頼書タイトルを入力
[モデリング依頼] ボタンをクリックすると、依頼書タイトルを入力する画面が表示されます。

商品を追加する
タイトル入力を終えた後、[依頼] ボタンを押すと商品のない空画面が表示されます。右上に商品追加ができるボタンが見えます。
Excelでアップロードする
1件ずつ直接入力する

1. Excelアップロード
Excelアップロード: Excelに依頼リストを作成した後、ファイルをアップロードしてさまざまな商品を一度に登録できます。
サンプルファイルをダウンロード: Excelテンプレートは [Excel抽出/アップロード → サンプルファイルをダウンロード] をクリックしてダウンロードしてご使用ください。
Excelで抽出する: 現在作成した依頼書のリストをExcelに抽出することも可能です。

依頼書作成時の注意事項
Excel表の '列' を削除しないでください! アップロード時のエラーの原因になります。
依頼書に含まれるすべての商品が制作完了した後、ダッシュボードに最終アップロードされます。 個別の商品を先にアップロードすることはできません。
似た商品群ごとにまとめて、適切な量に分けて依頼書を作成していただければ、検収およびアップロードの過程がよりスムーズに進みます。
2. 1件ずつ追加する
[商品] 追加ボタンをクリックして依頼書を作成してください。少量の商品を追加する際に適しています。

*プロジェクト名(商品名)
商品名を記入してください。
品質
品質は現在ベーシック/プレミアムの区分なくプレミアム基準で制作されているため、選択しなくても問題ありません。
参考画像
ウェブサイトの参考がない場合: 参考画像は必ずアップロードしてください。
マットレス、ラグ商品のご依頼の場合:Top view(上面ビュー)画像が必須です。
*商品サイズ
商品の 幅、奥行き、高さ情報を正確に入力してください。
不足している情報は[説明]欄に追加説明をご記載ください。
*ウェブサイト参考
制作参考用 ウェブサイトリンクを添付してください。(例:商品販売ページのリンク)
*カラー
商品の正確なカラーバリエーション名がある場合は オプション名を記入してください。
記入したカラーは後日 エディターに表示されます。
素材情報
ウェブサイトリンクに素材情報がよく説明されている場合は省略しても構いません。

状態
エディターで表示: デフォルト設定値で、商品がエディターに表示されます。
エディターで非表示: 商品がエディターに表示されないように設定します。
商品の配置
ラグ:床に敷かれる商品
ソファ、テーブル:床の上に置かれる商品
額縁、時計など:壁に掛ける商品
天井照明、シーリングファンなど:天井に取り付ける商品

ブランド
ブランドを検索して追加できます。
追加されない場合は[企業ライブラリ → ブランド管理]でブランドを先に追加してください。
タグ
エディターの検索欄でタグを検索すると、該当商品を素早く見つけられます。
SKU / 商品コード
管理中の別のSKUおよび商品コードがある場合は入力してください。
ダッシュボードで商品検索を簡単に行えます。
価格
価格情報を入力してください。
お客様に表示される情報です。
ウェブサイト
エディター/ダッシュボードなどで商品をクリックした際に、そのウェブサイトへ移動するリンクを入れてください。
お客様に表示される情報です。
商品についての説明
商品についての説明を作成でき、お客様に表示されます。
カテゴリー
商品カテゴリーを指定してください。
指定しない場合、該当商品は[未分類の商品]として分類されます。
依頼書を保存してから修正する
保存して移動: 下部の[保存]ボタンをクリックすると、前の依頼書リストの段階に戻ります。
追加作業方法:
❶ 修正: 既存の依頼書を修正します。
❷ 複製: 同じ依頼書を複製した後、内容を修正できます。
❸ 削除: 依頼書を削除してリストから除外します。
❹ 商品追加: 新しい商品を依頼書に追加します。

検収依頼する
商品リストをすべて作成したら、[検収依頼]ボタンをクリックして依頼書を送信してください。
レビュー依頼後はこれ以上商品を追加できません。商品を追加したい場合は、新しい依頼書として作成してください。


検収依頼ボタンをクリックすると、ステータスが[制作依頼書確認中] に変更されます。
依頼書の作成が終わったら
万が一制作漏れが発生するのを防ぐため 必ずArchisketch担当者を通じて依頼書をアップロードしたことをお知らせください!
最終更新
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